無料ゲームの新着レビュー
もっと見る »有料ゲームの新着レビュー
もっと見る »段々強くなる要素が弱い
D&D系列をプレイ済みなので、ダイスによる補正についてはすぐ理解できました。
全魔王の試練3クリアまで進めてみましたが、段々強くなる感覚が薄いなという印象です。
次の周回で強くなる要素が、高ランクのモンスター継承しか無いのに、持ち越せるモンスター数が圧倒的に少ないです。
強化パーツを付け替えた同じモンスターとかを複数用意したい……。
引き出す数を多くするとあまりに継承ゲーになりますが、保存できるモンスター数は増やしても良いのでは??
また、各モンスターの強化も、パーツが出やすいとかじゃなくてもっとシンプルに能力上がるとかスキルが追加されるとかの方が分かりやすくて強化する目的を見出しやすいです。
レビュー削除1回目
1.
今後、ボタンやhudなどを好きな見た目、位置、大きさなど色々広げられるjson uiから
ore uiとかいう上記のものが全てできないし、1回ロード挟む上にロードがなくても謎の間があり、その間操作ができないゴミ重uiになっていきます
それにより、非公式なaddonやresourceは使用できなくなり、代わりにマーケットプレイスとかいうお金をかけるまでもない低クオリティな自分で好きな見た目や位置などを設定できないものから選ぶことになります
当然私は痒いところに手が届くどころか隣の人の背中もかけないようなクオリティのものは買いませんが。
2.
今までスマホ版マインクラフト(統合版)はShaderや、影MODと呼ばれるものは外部サイトからダウンロードし、resourceとして適用して使用できました
しかし、外部サイトからダウンロードしたものの中に影をリアルタイムで描写するものがありませんでした
後にバイブラントビジュアルズという影のリアルタイム描画などが詰まっている公式しかできない高クオリティシェーダーが登場しました
ですが、最新(2024)iPadの上位モデルでもプレイに支障をきたすくらい重いような公式シェーダーは誰が快適に使えるのかと言われると、PCを使っている方の中でもデバイススペックが高い方に限られてきます
PC版マインクラフト(統合版)では、バイブラントビジュアルズはもちろん、もう1つの公式シェーダーであるレイトレーシングが使用可能で、スペックが高い方は後者のシェーダーが使えるため、バイブラントビジュアルズはそれが使えない方向けになるのですが、使えない方が使っても重いだけでした
要するに、なぜ実装するに至ったのかわからない謎の高クオリティシェーダーです。
__________
アプリケーション容量が少なく、ゲームもブロックのため軽い、内部ではjson uiという軽いものまで使われていて1000円をかけて買う価値のあるもの、あるいはそれ以上の価値のものが、いつからか容量は1GBを突破し、ore uiという使い勝手の悪く重いuiに変更されていき、謎の公式シェーダーでさらに重く、高クオリティな公式シェーダーだと期待させておきながら、いざ箱を開けると高スペックPCしか使えず、改悪アップデートを重ねていく終わってしまったアプリになってしまったのでしょうか
また何かあったら追伸します。
このまで読んでいただき誠にありがとうございました
追伸2026/05/18:レビューが削除されたので再投稿しました